PaylessGate Technology

私たちが独自に開発した “PaylessGate Technology” の技術は、
タッチレスな本人認証技術と高速高精度な位置測定技術により
スマホをカバンやポケットに入れたまま、位置情報を把握し本人認証を行い、
IoTや決済と共に様々なシーンでシームレスなユーザー体験を提供します。
Bluetooth

世界のスマホ96%導入済
専用ハード不要
超低消費

セキュリティ技術

デバイス同士の事前のペアリングが不要な安全性の高い本人認証技術

位置測定技術

現在、特許出願済。
識別圏が重複せず、
パーソナルの特定を可能に。
誤差10cm以内。(弊社調べ)

PaylessGateTechnologyの強み

瞬間楽入アプリ

イベント受付が瞬時に完了するアプリ
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  • イベント告知
  • チケット発行
  • 受付レーダー
  • 参加者管理
  • 受付側アプリ 1台目無料
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PaylessGate Technologyが可能にする未来

シームレスな体験で世界を幸せに

映画館、テーマパーク、万博や展示会などのイベントなどに入場するとき、かつては紙のチケットを入り口で渡すのが当たり前でした。現在は次世代の入場方法としてバーコード、NFC、生体認証といった認証方法が利用されていますが、印刷したバーコードやICカード、スマートフォン画面を専用の読み取り機に認識させる等の作業が必要で、利用者にとっては手間がかかり、提供側は多くのゲートのコストや人手が必要です。

当社の開発したBluetoothビーコンによる高速高精度なパーソナル位置測定技術および本人認証技術を用いることで、利用者はスマートフォンに入れたアプリでチケットを事前購入するだけで、スマートフォンをカバンから取り出す必要もなく、イベント入り口に行けば位置認証システムによりチケット購入者と認識され、タッチレスで入場が可能になります。提供側に関しては、小規模なイベントなどではタブレットのみで高速な受付が可能となり、また大規模なテーマパークでは高速な無人ゲートの導入により必要な台数を減らせることから、どちらも今までのゲートに比べて人手やゲートのコストを減らすことが可能となります。

セミナーや説明会などの小規模なビジネス向けのイベントでの利用を皮切りに、美術館や映画館での利用、無人認証ゲートや決済機器を利用した音楽フェスや演劇などの文化イベント、遊園地や野球場などの大型商業施設、将来的には完全ウォークスルーで通過できる改札機、無人コンビニ、入退室管理など幅広い利用が期待されます。

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